謝辞
本ソフトウェアは、谷田秀哉氏の修士論文 「データ解析フレームワーク 2DMAT と機械学習ポテンシャルの連携」 (2025年)で開発されたコードを基盤としています。 同論文では、データ解析フレームワーク 2DMAT(現 ODAT-SE)と 機械学習ポテンシャル AENET の連携ツールが開発されました。
谷田氏の指導教員である小谷岳生氏(鳥取大学)、 および ODAT-SE の共同開発者である星健夫氏(核融合科学研究所)に 感謝いたします。
本ソフトウェアは、東京大学物性研究所ソフトウェア高度化プロジェクト (PASUMS) の支援のもと開発されました。